【138】彩色矢尻文器

【作者】濵坂 豊澄

【所属団体】陶芸クラブ東松山

 


 

【作品解説】

矢尻文と背景の彩色により、鑑賞者が幻惑する効果を狙っています。

 

【作者紹介】

私は、松山活動センターの「陶芸クラブ東松山」で長年作陶を行っています。