【126】(臨)楽毅論

【作者】横田 愛海

【所属団体】東京農業大学第三高等学校 書道部

 


 

【作品解説】

初めてこの作品を見た時かっこいいなと思い、あこがれて書き始めました。

楽毅論特有の起筆でひっかけるところや、大きさのバランス、特に一番最初の文字に苦戦しました。

しかし半紙で練習したり、部分的に練習することで全体のバランスが整い、メリハリのある作品にできました。