【109】直

【作者】瀧 貢舟

【所属団体】東松山美術協会

 


 

【作品解説】

古代文字(金文での表現)造形的にも楽しく書けました。落款印の位置も工夫しました。「直」は、ただちに、なおすの意味の他、不正をただす意味もあります。